保育スタッフ経験を持つ行政書士が認可保育所・認可外保育所・小規模保育所・認定こども園・企業主導型保育所の設立開業の行政手続き・運営をサポートいたします!認可取得をお考えの経営者様、保育所の運営やチラシ作成、ホームページ作成まで保育所にまつわる幅広いサービスをフルサポートでご提供いたしております。信頼のおける士業ですのでご安心してお問い合わせください。保育所に関するご要望であれば日本全国どこへでもお伺いします。土日祝日も予約制にて対応中!お問い合わせは078-600-2732(代表)までお気軽にどうぞ!
  • 平成30年度企業主導型保育所の新規事業者募集告知
  • 保育士のイラストと保育所の開業運営サポートの説明文
  • きのした行政書士の写真と保育士試験合格ブログの説明文

信頼のおける士業

信頼のおける士業のイメージ

保育所設立に関する行政へ提出する書類の作成提出は国家資格を持つ行政書士しかできない専門分野です。保育関係に詳しい当事務所だからこそ信頼のおける良きパートナーとしてお客様の保育所設立を最前列でサポートいたします。

ゼロからのスタートでもOK

ゼロからのスタートでもOKのイメージ

多くのお客様に創業当初からご相談を受け補助金・申請・届け出について深く関わらせていただいております。ゼロから設立まで軌道に乗せていく喜びをお客様と一緒に分かち合いながら良きパートナーとして務めます。

日本全国対応のフットワークの軽さ

日本全国対応のフットワークの軽さのイメージ

待機児童の問題、企業内での保育所設立は日本にとって急務の事案です。代表の木下行政書士自身が日本全国どこへでもお客様のために駆け回って保育所の設立運営をサポートいたします。電話一本で駆けつけるこの身軽さが信頼の証です。

パンフレットの画像 文字

近年、待機児童の問題や共働き世帯の増加に伴う女性の出産後の社会進出早急化に向けた0歳~3歳児を預けられる保育所の社会的役割価値は高まっています。現在の政府でも推し進めている一億総活躍社会の実現に向けた「夢をつむぐ子育て支援」対策の一環として施行された「子ども・子育て支援新制度」。その中の小規模認可保育園はこれからの保育所の在り方の可能性を広げる新制度となりました。これに伴い多くの新規参入の可能性もグッと広がり個人でも施設設立は可能となります。保育所設立でやはり注目されるのが助成金です。これは国と各市区町村が力を入れて推し進めている子育て支援対策であるため助成金をもらいながら(各市区町村で多少条件が異なります。)安定した保育所経営をすることができ、未来ある子供たちに安定継続した保育サービスを提供する事ができるのです。

しかし、複雑で分かりにくい認可申請や助成金の問題等、いろいろな行政のハードルを乗り越えていかなければならずご自身で行うと大変骨が折れる作業となってしまいます。

保育所をやっていく上での士業パートナーの必要性

保育士と子供とタイトル文字

保育業に限らず事業を展開するにあたってはいくつもの難題を乗り越えていかなければなりません。そうなると必然的に何でも話せるパートナーが必要になります。行政書士は、行政との架け橋として代理・交渉を認められた国家資格者です。いい意味で私たちを使っていただき、お客様は他の事に集中していただく環境を整えるのが私たちの役割であると考えます。

矢印とタイトル文字

認可外保育園からはじめて認可保育園(小規模認可保育園)を目標にする青写真を具体的に詰めていく事が大事です。

  1. 開業6ヶ月分の運営費及び設備費はあるか?
    • 制度融資や日本公庫融資を受け据置期間1年を使って少しずつ返済していくパターンもできる
    • 認可を受ければ建設工事費の四分の三の補助金を行政から受けとれる→そのための要件の具備や行政との協議
    • 助成金はどのくらいもらえるのか?
  2. 保育所の物件はどうか?
    • いい物件を見つけたとして半径5㎞圏内に子供を連れた家族構成世帯をどのくらい見込めるか?
    • 住環境はどうか?最寄り駅から徒歩何分程か?
    • 保育士及びパートスタッフが見込めるか?
  3. どのようなビジョンを持ち保育運営をしていくのか?
    • 0歳~3歳までの保育をどう考えるか?
    • 給食はどうするのか?委託をするのか?
    • 夜間保育をするのか?何人のお子様を受け入れる体制を整えるのか?
  4. 保護者からお子様を預かるに際しての契約書の内容はどうするか?
    • 後々、問題になりそうなことを事前に契約書に書いておかないと保護者ともめてしまう可能性がある。
    • クレームへの対処はどうするか?線引きの必要性。
    • あらゆることを想定しての保険加入(傷害保険、食中毒をもし起こした場合に保証してくれる保険)

上にあげた例は一例に過ぎません。この他にも、保育所開業に伴う保護者向けの入所説明会や稀に開業にあたっての近隣の方々への事前説明会(大人数でのお子様の泣き声や遊び声に敏感に反応し平穏な住環境を望まれ不快に思われる方々もいらっしゃいます。その方々にも事前に説明して対策等を説明するプロセスも大事な保育運営の一環です。)も必要になる場合があります。この他にも、開業にあたってはいろいろな課題が次から次へと出てくるでしょう。

保育分野を専門として特化しているからこその強み!

保育士のイラストとハートのイラストと行政書士

保育分野に強い行政書士事務所として申請や助成金に特化しているのはもちろんのこと、当事務所は他とは違うサービスでお客様の保育事業をフルサポートいたします。

矢印とタイトル文字

例えば、

矢印と文字 アイコン

日本全国、対応できるフットワークの軽さが強みです!

飛行機のイラストと日本地図と顔写真

あなたの街へ、呼ばれれば日本全国どこの保育所へでもお伺いします。なぜなら、今、待機児童の問題はいろいろな市区町村で深刻化しているため早急な対応が求められるからです。求められているのに自分の都合でお客様にご迷惑をおかけするわけにはいけません。あなたの街へ若手行政書士が親切丁寧に対応することをお約束します!

保育士のイラストと子供のイラスト 文字とアイコン
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